2017_05_31 日本は自殺率が高いそうで。

ニュースで見ましたが、日本は他の国と比べて自殺率が高いそうです。

なんででしょうね。

自殺する人にもいろいろご事情があると思うので、どうのこうの言うことも

出来ませんが、自殺の理由は「健康問題」が一番だそうです。

きついですもんね。

別で運動習慣の国際比較が気になって調べてみたら、日本は最下位らへんでした。

自殺と運動習慣。関係あるか専門家じゃないのでよく分かりませんが、

適度な運動で身体も心もポジティブになるのは少し分かります。

最近は日本でもエクササイズに関して社会的な圧力が掛かりつつあるみたいなので、

そのうち、自殺率も下がってくるのではと思います。

(実際、年毎に下がってきてるみたいですね。)

2017_05_30 ガン闘病には筋肉量

昨日の新聞を読んでたらこういう記事が載ってました。

2017053001

 

中を読んでみたらガン手術後の経過はBMI25以上の人の方が良い結果だそうです。

体脂肪率は書いてないのでなんともいえないですが、BMI25はかなりのもので、

筋肉でそこまで行ける人はごくごく少数なはずなので、やっぱ脂肪もある程度入って

なのかなと思います。

「体力がある人の方が抗がん剤とかに耐える力が大きい。」のもまあ当たり前といえば当たり前な話。

そのBMI25ってのもただの区切りでそこ目指して脂肪増やしても、他の生活習慣病のリスクが

アップするのでまあそこそこで。スタイルもちょっと変になるし。

とりあえず適度に運動して、筋肉でBMIを上げるように考えとけばいいのかなと思いました。

2017_05_27 マイナス介護度(続き)

たぶん以前にも書いてると思いますが、介護度の

マイナス版を作ってヘルシーでポジティヴなライフをエンジョイしましょう。

ってのを提唱してて、例えばプランクが10秒出来たら

介護度マイナス2とか斜め腕立て10回出来たら介護度マイナス4とかとか。

そこまでは考えてましたが、その先、マイナス介護度認定のメリット案を

ちょっと考えてました。

といっても普通です(笑

マイナス介護度を公機関に認定してもらって一年有効の権利を獲得。

で、その介護度に合わせて健康保険料の一部を地方自治体から助成してもらう形。

これ普通。

もいっちょの案はマイナス介護度に合わせて、病院の待ち時間の優遇。

たまにしか行かない病院で果てしなく待たされるのがもったいなくてしょうがない気がします。

ヘルシーでポジティブなライフのためにエブリデイ、貴重なタイムをスペンドして

そのヘルスをキープしてるんやから、極たまにしか行かない病院の待ち時間くらい

若干優遇されてもいいんでないの?的な。

まあでも、逆からするとマイナス介護度低い人は待ち時間が増えるってことなんで、

乱暴な話けど(実際書これくか悩んだ)待ち時間の短縮っていっても運用次第で、

実は5秒くらいの短縮です(小声)だったとしても短縮は短縮なんで気持ち的に

すがすがしいというか、そんな感じ。

生きれる時間って恐らく決まってるので、本とはお金よりも時間の方が貴重。

やから金銭的な特典より、時間的な特典の方がモチベーションに繋がるのかなぁと。。

マイナス介護度の認定方法についてもリトルビット考えてみましたが、

今日はもうロングな文になってしまったのでシーユーレイター。